馬場ふみか、1シーンだけでもまた制服が着たい/ドラマ『名もなき復讐者 ZEGEN』インタビュー【馬場ふみか】

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馬場ふみか、1シーンだけでもまた制服が着たい/ドラマ『名もなき復讐者 ZEGEN』インタビュー

ドラマ『名もなき復讐者 ZEGEN』馬場ふみかインタビュー
年上の役柄多し!の大人な女優が、学生服姿への憧れをポツリ

デビュー作の内藤瑛亮監督と6年ぶりの仕事

宝島社「『このミステリーがすごい!』大賞」の関連作品をドラマ化する『このミス』大賞ドラマシリーズの第2弾として、阿部進之介主演で映像化された「名もなき復讐者 ZEGEN」。裏社会で“女衒(ぜげん)”と名乗り生きる男の復讐劇を軸に、闘病中の夫のために出稼ぎにきた中国人女性、知らない相手と偽装結婚する中年男との運命が交錯するダークエンターテインメントになっている。

本作のヒロインで日本のマッサージ店で働く中国人女性・李雪蘭(リ・シュウラン)を演じるのが、馬場ふみか。これまでドラマ『コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐』シリーズのクールな看護師・雪村双葉、映画『リベンジgirl』の天真爛漫なお天気キャスター・仲手川万里子など演じてきた馬場が、「挑戦したことがないような役柄」と話すリ・シュウランや、女優業の変化について語った。

──まずは、オファーが来た時の心境を教えてください。
馬場:企画書を読んで準備稿をいただいて、「あ、内藤瑛亮監督だ」と思いました。初めてオーディションを受けて初めて出演した映画が内藤監督の『パズル』でしたので、6年ぶりに一緒にお仕事ができるのがとても嬉しかったです。本も読む手が止まらないというか、受賞される作品ってこういうものなのだなと。復讐を軸に、登場人物の背景や色々なものが複雑に絡み合っているので、私自身すごく楽しく読んでいました。

──リ・シュウランという役は演じられてどうでした?
馬場:一言で言うと「難しい」ということなのですが、今までと全く違って挑戦したことがないような役柄でしたので、阿部さんや監督とお話をしながら撮影を進めて…

#馬場ふみか#名もなき復讐者ZEGEN#馬場ふみかドラマ

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